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船場のまち
船場まちづくりの歩み
  • 2001

    船場げんき提案

    船場を舞台に「げんき」を取り戻そうと「船場げんき提案」コンペが実施され、船場に想いを寄せる多くのまちの活動団体の出会いが生まれました。

  • 2004-

    船場フォーラム

    「船場げんきの会」は2005年から毎年「船場フォーラム」を実施、活動団体、船場で暮らす人々、働く人々との交流連携や、全国の歴史的都心でまちづくりを進める人々との交流を深めてきました。

  • 2004-

    船場げんきの会

    「船場げんき提案」で出会った活動団体が集まり、連携まちづくりを進めようと生まれたのが「船場げんきの会」です。 8団体で始まった活動も2018年には25団体に増えました。


建物とまちを楽しむまちづくり

船場に残る各時代の建物の魅力を引き出し、まちの歴史と文化を楽しむ活動が展開されてきました。

  • 2005

    大学連携プロジェクト

    船場を舞台に「げんき」を取り戻そうと「船場げんき提案」コンペが実施され、船場に想いを寄せる多くのまちの活動団体の出会いが生まれました。

  • 2006-

    船場博覧会

    「船場げんき提案」で出会った活動団体が集まり、連携まちづくりを進めようと生まれたのが「船場げんきの会」です。 8団体で始まった活動も2018年には25団体に増えました。

  • 2008–2018

    船場地区HOPEゾーン協議会

    「船場げんきの会」は2005年から毎年「船場フォーラム」を実施、活動団体、船場で暮らす人々、働く人々との交流連携や、全国の歴史的都心でまちづくりを進める人々との交流を深めてきました。

  • 2010

    船場近代建築ネットワーク

    船場を舞台に「げんき」を取り戻そうと「船場げんき提案」コンペが実施され、船場に想いを寄せる多くのまちの活動団体の出会いが生まれました。

  • 2013 –

    生きた建築ミュージアム

    「船場げんき提案」で出会った活動団体が集まり、連携まちづくりを進めようと生まれたのが「船場げんきの会」です。 8団体で始まった活動も2018年には25団体に増えました。


みちとまちを楽しむまちづくり

時とともに変化してきた「通」と「筋」を舞台に船場の新しい文化を楽しむ数々のイベントが生まれました。

  • 2006 – 2014

    三休橋筋プロムナード整備

    大阪市と町会、活動団体の協働で始まった三休橋筋の整備。 栴檀木の街路樹に55本のガス燈が映えるまち並みが誕生しました。

  • 2009 –

    船場まつり

    船場の商店街を中心に「船場まつり」が始まります。 翌年には町会や社寺が参加し「船場まつり推進協議会」が発足、商店街とともに社寺境内など、まちを舞台にイベントが続いています。

  • 2003

    御堂筋ギャラリー

    2001年に生まれた「御堂筋まちづくりネットワーク」が沿道企業の協力で、屋外空間だけでなく オフィスのロビー空間、ホールを活用したイベントが始まり、その後も、御堂筋を舞台に社会実験が 続けられています。

  • 2012 –

    北船場茶論

    北船場を舞台に、まち歩きと食べ歩きを楽しむイベントが始まりました。


水辺を楽しむまちづくり

水辺から生まれた船場の魅力を再発見しようとする試みも始まりました。

  • 2006

    東横堀川水辺協議会(e-よこ会)

    東横堀川の水辺を楽しみ、両岸の地域を結ぶイベントが、企業、店舗、居住者によって始まりました。

  • 2009-

    北浜テラス

    地域地権者によって「北浜水辺協議会」を設立。 土佐堀川に面する川床「北浜テラス」が始まりました。3店舗でスタート、2018年には14店舗に増加しています。